10月20日(日)の開催から約2週間経過した11月6日(水)に最後の実行委員会が開催されました。
引き続きチャレンジしたいこともあれば、反省すべきことも大いにあり、2時間以上にわたり議論が繰り広げられました。
そして、本会の最後にABC 2014Springの準備委員が発足され、来年3月の開催に向けて動き出しました!
今までに無いチャレンジをしますので、乞うご期待!!
今回も支部関連のLTを17:35〜18:15に行います。
皆様、
ABCの広い会場で待ち合わせするには、トラック会場5(教室番号0224:1224セミナー室)をご利用ください。
見たいセッションを分かれてみた後、セッションとバザールに分かれてABCを見た皆様、
ABCの最後のセッション、支部関連のセッションでお友達と待ち合わせし 是非、懇親会へ
毎回、支部LTは待ち合わせの場所になって楽しい面々で話の花が咲いてます。(これ豆なぁ…
本日開催しておりますABC2013Aです。午後のセッションの紹介をさせて頂きます。
「学生・団体トラック」は、学生部と、日本Androidの会と関係のある団体と、コラボレーションを行って作り上げたトラックです。様々な団体と日本Androidの会は共に活動を行っています。このような、コミュニティーの広がりも、多様性の一つではないかと思っています。
http://www.android-group.jp/conference/abc2013a/conference/academic/
学生コーディネートのトラックには、是非、学生の方、ご参加下さい!!
講演者下さる方から、学生に向けてのお話も、もらえると思います。
安全なAndroidアプリの作り方を教えます!
日本スマートフォンセキュリティ協会(JSSEC)技術部会 セキュアコーディンググループリーダー 松並 勝
Thinking about CSS Architecture
株式会社サイバーエージェント Webディベロッパー 谷 拓樹
メイキング・オブ・デーモントライヴ : Unityによるハイエンドモバイルゲーム制作(CEDEC2013リメイク)
株式会社セガネットワークス アート&デザイン部 樋口 雄一
MCPC モバイルクラウド委員会で考えるスマホアプリケーション
MCPCモバイルクラウド委員会副委員長CIS-WG主査 柏山 正守
当日登録はこちら → https://www.android-group.jp/event/event23.html
本日開催しておりますABC2013Aです。午後のセッションの紹介をさせて頂きます。
毎回のABCで「デザイン・開発トラック」は人気のセッション。今回もデザインに関する興味深いセッションを用意しています。特に今回は、企業でのデザインやUXに関するセッションが新しい目玉となります。
http://www.android-group.jp/conference/abc2013a/conference/design/
【デザイン】
【開発】
JavaScript入門書「スラスラわかるJavaScript」の著者である生形さんによる、HTML5を用いたハイブリッドアプリ開発のOnsen UIを用いた実装を紹介していただけます。
みなさま参加をお待ち申し上げています。
→ ABC2103A 登録はこちら
日本Androidの会 ABC2013Aプログラム委員会リーダ 嶋です。
気が付いたら本日ABC2013A開催となりました。お天気は今一つの模様ですが、これを吹き飛ばす元気でスタッフ一同頑張りたいと思っています。みなさんのご来場お待ちしています。
さて、当日のイベントのTwitterのハッシュタグを用意しています。こちらを用いて、本イベントのTweetを行っていただきまして、皆様でこのイベントを、アメニモマケナイヨウ、盛り上げて頂けると幸いです。
ABC2013aハッシュタグ
#abc2013a
また、カンファレンスに関して今回はストリーミング中継を実施しません。が、下記の通り教室ごとにハッシュタグを設けますので、実況tweet等に利用して頂ければ幸いです。
となります。トラックには楽しい講演がたくさん出ておりますので、何卒盛り上げのほどよろしくお願いします。
なお、日本Androidの会の公式アカウントは「 @androidgroup_jp 」となります。こちらをフォローいただけると各種の公式情報が入手できます。
まだまだ当日の参加でも皆様のご来場お待ち申し上げています。
→ 参加申し込み こちら
事務局スタッフの鈴木です、いよいよ明日開催ですね。
今回は、ABCの裏側に関するお話を少し。
ABC開催あたり、数多くのスタッフが「ボランティア」で活動してくれています。
日本Androidの会の運営委員として、常日頃からコミュニティ活動に協力してくれているメンバー、
今回のイベントを盛り上げようと名乗りを上げてくれた実行委員の皆さん、
そして、当日だけでも協力したい! と志願してくれた当日スタッフの皆さん。
この場を借りて、改めてお礼を。本当にありがとうございます!!
承諾いただいた方については「運営組織」の欄にお名前を掲載しています。
さて、「ボランティアで働いてくれているスタッフに対して何ができるのか?」
ABCというイベントが大きくなるに連れ、僕らは議論を続けてきました。
ここ数回のABCでは、以下のような特典?!を用意しています。
・スタッフユニフォーム
・お弁当
・懇親会無料招待
・ボランティア保険
でも、本当に大切なのは「ABCの運営に携わって良かった」と思ってもらえること、
スタッフ一人ひとりが何かしらのフィードバック(金銭以外で)を得られることだと、
僕はそう思っています。
運営にご興味のある方、ぜひお声がけください、次のABCも一緒に盛り上げましょう!
今回も次回も、僕らはABCがある限りrebornを続けていきます。
コンテンツ・ビジネスト担当の大西です。
コンテンツ・ビジネストラックでは、今後の開発方法や新たなマネタイズ方法などが聞けるような講演を用意しております。
日本Androidの会 アド部は広告技術のノウハウと、アプリの仕組みやマネタイズの方法などを考えていく会です。
そんなアド部から、基調講演トラックで「レビューサイトさん、メディアさんぶっちゃけ会!〜秋の陣〜」、コンテンツ・ビジネストラックで「広告側から見た良いアプリとその運用方法」の2枠が出張いたします。
実行委員一同、皆様のご参加を心よりお待ちしております。