カテゴリー別アーカイブ: お知らせ

ご来場の皆様にOisix様のジュースを配布いたします(先着☆)

こんにちは。事務局のあいたむです。

今回のABC 2013 Autumnでは、イベントスポンサーとしてオイシックス株式会社様(http://www.oisix.co.jp/)よりドリンクのご提供をしていただけることになりました!!

今回ご提供いただくのは「ベジール」「カジュール」というジュースになります。
素材にこだわった栄養たっぷりのジュースで、見た目もとってもかわいいですよ☆

oisix

私も実際にサンプルをいただきましたが、果実を感じるあらごしフルーティーなお味で、テンションがあがりました。
こちらはバザール会場にて先着で配布させていただきます。
数に限りがありますのでお早めにお越しください☆

有機野菜や産直おとりよせで女性や主婦層に人気のあるOisixですが、エンジニアが多数活躍している会社ということで、社内外の勉強会なども開催されているそうです。
Facebookページ(https://www.facebook.com/Oisix.it)もあるのでぜひチェックしてみてください。

どんな活動をされているのかなど、ご興味がある方は、ジュースを配布している社員の方にお話を聞いてみてくださいね♪

ABC 2013 Autumnは10/20(日)、いよいよ今週末の開催です!
参加のお申し込みはこちらからどうぞ!


バザールという色の集まりを見に来てください

こんにちは。
元バザール幽霊担当、現バザール担当のおいかわです。

ABC2013 Autumnでもバザール会場がたくさんの出展で埋め尽くされます。
バザールは特色が非常に強く反映されるので、皆さん是非たくさんの色をご覧ください。

出展は、商品紹介、コミュニティのPR、成果の発表、ロボットの操作、一体どう集めたのか踊るメイドさん、一説には踊り狂うゆるキャラたち大集合、ABC2013の会場全体を巻き込むという壮大(?)な計画のNFCスタンプラリーなどなど。

あの会場スペースで足りないのか!電源は!!とバザール担当もアタマを悩ませたようです!

あ、私もバザール担当でしたね。

実は今回、物販が出来る会場なのです。
レアモノを手に入れるチャンスかもしれないですね!

さて。雑談です。

今回はじめてスタッフとして参加してみて非常に多種多様な業種のみなさんが、ご尽力されていると言うことを痛感しました。
本当に色々な側面からアプローチされ、そしてこの大きなカンファレンスが形成されていくのだなーと。

私たちバザール担当は出展が出揃って終わりではなく、寧ろそこから始まりで、当日の会場設営から撤収という今から腰を破壊するであろう状況に戦々恐々とするばかりです。

ご来場頂いた皆さんが安全にバザールへ参加出来て、たくさんの可能性という色を見られるようバザール担当一同これからが踏ん張りどころです。

お楽しみに!

参加のお申し込みはこちらから!


バザールで賑やかにお待ちしております!

バザール担当の鎌田です。
今回のバザールは大きなホールを贅沢に使っての開催で、内容も前回に比べてパワーアップ!?しているような気がします。
というのも、バザール会場内に新たに「イベントステージ」なるものが登場!当日このステージで何が起きるのか・・?
ここでも「多様性」のある体験をお届けしたいと思います!


ヘッドマウント型グラスデバイス「づくし」な講演!!

ABC2013 Autumn実行委員会でプログラム委員のリーダしています嶋です。
今回のイベントの目玉のトラック、その名も「多様なデバイストラック」です。
(ベタな名称で申し訳ありません)

なんとこのトラック、今話題のGoogle GLASSを含めた、ヘッドマウント型ディスプレイ(HMD)の講演が、なんと立て続けに3つご聴講頂けることになりました。
まさに「サンタテ」。たっぷりと堪能されて下さい。

多様なデバイストラック

トラック会場1 (教室番号0204:1204セミナー室) 14:50~17:20

やはり、今の新しいデバイスの旬と言えばメガネ型デバイス。話題に事欠かないウェアラブルデバイスです。「使いやすい」「使いにくい」「不要」などいろんな意見があり、まさに混沌としている状況です。本当に次世代の標準的なデバイスになるのかどうか? そのような疑問も常々話題となっています。

しかし、この方式のデバイスも複数あり、それぞれの特徴もあり、一言でまとめることはできません。各々のヘッドマウンド型のディスプレイでも、考え方や、構成など異なるところが多数あると思われます。これを半日の講演で見られる機会はあまりないと思います。是非楽しみにして下さい。

今回のイベントのテーマは「Road to Reborn  ~ 多様性のその先に ~」です。このような新しいデバイスにもAndroidを搭載するデバイスもあり、まさに多様性を垣間見ることができると思いで本トラックを企画させて頂きました。
一人でも多くの方に聴講して頂きたいので、是非ABC2013Aに足をお運び頂けると幸いです。
皆様ご来場とご聴講お待ち申し上げています!

→ABC2013A参加申込みこちらです。


What’s 日本Androidの会 学生部?

ABC2013Autumn実行委員会 プログラム担当の鈴木 聖裕です!

たぶん、実行委員の中では最年少(19歳)です笑 先輩方を見習って頑張っていますw

さて、タイトルにある「学生部」とは、今年の夏に発足をしたコミュニティです。現在、日本Androidの会のコミュニティ運営委員(社会人)の方々と、リアル学生4人によって成り立っています。
10月2日、渋谷にて学生部発足会を実施したばかりのまだまだ新しい学生部です!
今回のABCでは、カンファレンス「学生・関連団体トラック」の中に「学生部コーディネート」、バザールでも「日本Androidの会 学生部」として出展します!
カンファレンスでは、現役の大学の先生と入社3年目の若手ディレクターを学生部コーディネートとして招き、バザールではリアル学生の考える「タブレットでの最強の◯◯◯ ←詳しくは会場にて!」をさせて頂く予定です!

まだまだピッチピチの現役大学生の若いエネルギーをもらいにLet’s ABC2013Autumn!!!


ABCはコミュニティの一つの成果です

こんにちは。
ABC2013Autumn 実行委員会でプログラム担当をしている里山です。

私はABCの実行委員会は今回で4回目になります。
ABC自体は日本Android会というコミュニティの主催です。
実行委員会や当日スタッフの皆さん自体もすべてボランティアです。

私自身、過去にいろいろなIT系のイベントに出てきましたが、企業が主催ではなく、コミュニティ主催のイベントとしては間違いなくABCは最大級のイベントだと感じています。

過去、いち参加者として、ABCは濃いイベントだなと思っていましたが、実行委員をやってみると、場所の確保にはじまり、各講演/出展企業様とのやりとりや、
イベントとしての構成検討、告知に至るまで、ひとつの組織に収まらない人たちが集まり一緒になって進めていくのはとてもやりがいもありますが、とてもむずかしいことで、それだけにこの規模でイベントを開催できることに非常に価値を感じます。

このパワーこそが、Androidが非常に魅力的なプラットフォームであり、人と人との接点になれているという事実にほかなりません。
参加者の皆さん、是非、このイベントがみなさんのスキルとコミュニケーションの交差点であるという観点で前のめりに楽しんでほしいなと思います。

今回は1Day開催ですが、カンファレンスやバザールそれぞれ面白い内容目白押しです。
是非、カンファレンスで学び、バザールや懇親会で同じ興味を持った仲間でふれあってください!

当日お会いできることを楽しみにしています。


一緒にイマのAndroidの多様性を感じましょう!

ABC2013 Autumn実行委員会では,「Road to Reborn ~ 多様性のその先に ~」というテーマのもとでABC開催の準備を進めてきました.多様性を感じてもらうにはどんなご講演をしていただくべきか議論を重ねて,プログラムを練ってきました.予定より少し遅れてしまいましたが,自信を持って皆さんにご紹介できるプログラムが完成しました.

デバイス/開発環境/ビジネスの多様性のイマを見ることができるプログラムを是非皆さんと一緒に体感し,これからのAndroidのさらなる飛躍についてF2Fで議論させていただきたいと思っております.実行委員一同,皆様のご参加を心よりお待ちしております.参加申し込みはこちら